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タグ: i mark

                 「YZF-R15」(2018年インド向けモデル)

創設から8年連続で「インディアデザインマーク(I Mark)」を受賞 インドのモーターサイクル「YZF-R15」は2度目

 ヤマハ発動機株式会社のインド子会社India Yamaha Motor Private Limitedが生産・販売するモーターサイクル「YZF-R15」が、インドデザインカウンシル主催のデザイン賞「インディアデザインマーク(I Mark)」を受賞しました。当社製品のI Markの受賞は、第1回目の2012年から8年連続となります。また「YZF-R15」は、2012年の受賞に続き2度目です。
 「YZF-R15」は、“YZF-Rシリーズ”直系のボディデザイン、スポーティな走行性、快適な乗り心地、市街地での扱いやすさなどが特徴の150ccクラスの本格的なスーパースポーツモデルです。“移動手段”としてのバイクが主流のインド市場に、“走りを楽しむ”という新しい価値観を提案するものとして2008年から発売。MotoGPマシン「YZR-M1」とリンクした最新「YZF-R1/R6」の「NEX

「FZ25」(2017 年インド向けモデル)

創設から 7 年連続で「インディアデザインマーク(I Mark)」を受賞 インドのモーターサイクル「FZ25」2 つ目のデザイン賞

 ヤマハ発動機株式会社のインド子会社India Yamaha Motor Private Limitedが生産・販売するモーターサイクル「FZ25」が、インドデザインカウンシル主催のデザイン賞「インディアデザインマーク(I Mark)」を受賞しました。当社製品の同賞の受賞は、第1回目の2012年から7年連続となります。
 また「FZ25」は、「CII DESIGN EXCELLENCE AWARDS(インドの産業界団体主催)」に続く2つ目のデザイン賞受賞です。
 「FZ25」は、走りの楽しさと燃費・環境性能の両立を具現化する“BLUE CORE”の250cc新エンジンを搭載したストリートモデルのモーターサイクルです。デザインは、アスリートの逞しい筋肉のイメージにマスフォワード感やダウンフォース感を重ねたスタイルとしました。2008年から導入したFZシリーズは、インド市

「Cygnus Ray ZR」(2016年インド向けモデル) 「YZF-R3」(2015年グローバル展開モデル)

インドのデザイン賞「インディアデザインマーク(I Mark)」を受賞 2012年の創設から6年連続の受賞

 ヤマハ発動機株式会社のインド子会社India Yamaha Motor Private Limitedが販売する若い男性向けスクーター「Cygnus Ray ZR(シグナス レイ ジーアール)」とスポーツモデル「YZF-R3」が、インドデザインカウンシル主催の「インディアデザインマーク(I Mark)」を受賞しました。当社製品の同賞の受賞は、第1回の2012年から6年連続となります。
 「Cygnus Ray ZR」は、実用性と快適性を考慮しながら、彫が深く力強いフロントマスク、レイヤー感漂う直線ライン、スピーディさと抑揚感あるテールまわりなどをバランスさせ、トレンドに敏感な若者のニーズに応えるスタイリングです。
 「YZF-R3」は、100〜125ccが主流のアセアン・アジア市場においては、ロードレースに憧れを抱くお客さまに向けたハイエンドモデルです。スーパースポーツのフラ

ヤマハ発動機グループは、「世界の人々に新たな感動と豊かな生活を提供する」ことを目的に、人々の夢を知恵と情熱で実現し、つねに「次の感動」を期待される企業、”感動創造企業“をめざします。

ヤマハ発動機は、パワートレイン技術、車体艇体技術、制御技術、生産技術を核とし、二輪車や電動アシスト自転車などのランドモビリティ事業、ボート、船外機等のマリン事業、サーフェスマウンターやドローンなどのロボティクス事業など多軸に事業を展開、世界30 ヶ国・地域のグループ140社で開発・生産・販売活動を行い、企業目的である「感動創造企業」の実現に取り組んでいます。今や、当社製品は180 を超える国・地域のお客さまに提供され、連結売上高の約9 割を海外で占めています。http://global.yamaha-motor.com/jp/

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